​お客様の声

​ビジネスコミュニケーション研修のご感想

●慣れてきて後半、活発に議論できた。日頃若手の方達が感じていることに共感できた。(女性)

 

●話せば話すほど問題点が浮き彫りになりチームの一体感が生まれたことは非常に良い勉強になった。

また機会をもうけてみたいです。(男性)

 

●言葉遣いや順序なども大切だが、非言語の部分も大切だと改めて感じた。例えば相手の仕草の観察、相手へのうなずきなど。

グループワークでの討議でメンバーが普段考えていることの一端がわかった。(男性)

 

●何事にもコミュニケーションが大切だと改めて思った。普段あまり接しない方とお話しできて良かった。(女性)

 

●普段何気なく行っていることでも、コミュニケーションを念頭に置いて話をしたり行動したりすると、人としても、会社にも利益が産まれ、より有意義な社会生活が送れると思いました。(女性)

 

●最後のワールドカフェ(グループ討議)で、たくさん意見が出ていたので新たな発見がありました。(男性)

 

●自分の持ち味がわかったのと同時に改善すべき点もわかりました。日々改善に取り組みたいと思います。(男性)

 

●やはり話すことは大事だと思った。強みを伸ばす、良いことだと思った。(男性)  

​                                              ~林業・木材業界のみなさま~

~リーダー研修:ファシリテーション2

「コンフリクトの解消」ご参加後のご感想~


●会議の持ち方では一方向ではなく、あらゆる目線で考える事が必要。対立したときにはどこに接点があるのか互いに考えるなど参考になった。(たすけあいワーカーズむく様)

 
●ファシリテーターの役割を図に示してもらい解りやすかった。時々リラックスすること大切。対立した場合、文字にすることの意味、人の顔を見ないで考える意味を知った。家族でうさぎを飼うことをテーマに話し合ったこと参考になる。(たすけあいワーカーズさくらんぼ様)

 
●初めて受けた。「対立を恐れるな!」を肝に銘じた。例会では時には司会者、時にはファシリテーターの役割を担って会議に生かしていきたい。(たすけあいワーカーズどんぐり様)

 
●研修受ける前から24名で集中しての会議は困難であったため、レジュメをプロジェクターで画面に映し出すなど工夫してみるが、全体の意識の差もあり、あらかじめレジュメに目を通しておく必要感じた。(たすけあいワーカーズエルサ様)

 
●初めて受ける人も勉強になった。コンフリクト(対立)は、言葉よりも書き出すことで理解しあえ 感情的にならずに、互いの接点を見出すことができる。(たすけあいワーカーズのほろ様)

 
●2名で出席して、研修を受けた時は、「すぐにやろうね」と話し合うのだが実際には生かせてないことも多い。実際にやってみようと思う。(たすけあいワーカーズこころ様)

 
●今回、担当なので事前に先生と打ち合わせをした。前回のプリントを見て事前に話し合う場面あったほうが良かったかもしれない。1回目は理解しきれていなかったが、対立を負と考えるのではなく技法や具体的解決策をもちいて会議に生かしたい。例会では「そよ風通信」などで事前に知らせる努力している。 (たすけあいワーカーズそよ風様)

                          
●自立支援の講演会あって参加できなかったが、こすもすだけ、サロンをやっていないので、話し合うといろんな意見出る。きつい意見もぶつかりあうことで、接点を見出しいい雰囲気になることを知る。(たすけあいワーカーズこすもす様)

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